お知らせ内容をここに入力してください。

【2024年5月】つみたてNISAおすすめ銀行ランキング!失敗しない選び方

【PR】本記事はプロモーションを含みます
つみたてNISAおすすめ銀行ランキング

「NISAをはじめるのにベストな銀行を知りたい!」

「よりよい商品が置いてる銀行はどこ?」

「長く付き合える金融機関を知りたい!」

これらの悩みを解決する記事です。

ショート動画で記事の要点を解説!

NISAは金融機関によって取扱商品の数が違うので最初のパートナー選びが肝心です。

西山

手数料が高い割高の商品を掴むと、将来手に入れるお金に響きます。
長期投資は運用コストの低い割安な商品を見極める目が求められます。

この記事では、NISAに向いている銀行をランキング形式で発表しています。

低コスト商品が多くラインナップされている銀行がわかれば、投資初心者でも商品選びで失敗しませんよ。

つみたてNISAおすすめ銀行ランキング

1位 SMBC(三井住友銀行)

2位 みずほ銀行

3位 りそな銀行

※ランキングは信託報酬の低い商品の割合順

はじめ

低コスト商品にこだわるなら、銀行よりも証券会社の方が多くラインナップされている。
投資でポイントもためられるから、より運用の効率も上げれるぞ。

この記事は投資収益の保証または特定の商品の勧誘や売買の推奨等を目的としたものではありません。最終的な投資や契約の決定はご自身でご判断ください。

目次

つみたてNISAおすすめ銀行ランキング

つみたてNISAおすすめ銀行ランキング
スクロールできます
順位金融機関つみたてNISA
対象商品
信託報酬
0.2%以下商品
信託報酬の低い
商品割合
店舗数
1位SMBCバナー120-304本3本75.0%455店舗
2位mizuho-120-3014本9本64.2%461店舗
3位りそな銀行13本4本30.7%324店舗
4位mufg-120-3012本3本25.0%421店舗
5位yuucho-120-3015本3本20.0%1,777店舗
2023年12月8日調査

※ランキングは信託報酬の低い商品の割合順

長期投資に向いている信託報酬の低い商品の割合の良い銀行はSMBCが1位となりました。

はじめ

長期投資では手数料が成績に大きく差をつける!
信託報酬が低い商品割合が高いと、投資初心者でも長期投資で失敗しにくいぞ!

はるか

運用コストが低い金融機関の詳細をみていきましょう。

SMBCはシンプルで割安商品を選びやすい

スクロールできます
金融機関つみたてNISA
対象商品
信託報酬
0.2%以下商品
信託報酬の低い
商品割合
店舗数
SMBCバナー120-304本3本75.0%455店舗
2023年10月3日調査

三井住友銀行のつみたてNISAは選べる商品が4つとシンプルなラインナップになっています。

そのうち3種類が信託報酬0.2%以下の低コスト商品で、良心的な商品構成となっているのが魅力です。

またオンライン面談があるので、窓口にいかなくても相談できるサポート体制が整っています。

かずき

長期投資に大切な低コスト商品が多いと、初心者でも安心して選べるね。

みずほは取扱商品数が多く、割安商品も多い

スクロールできます
金融機関つみたてNISA
対象商品
信託報酬
0.2%以下商品
信託報酬の低い
商品割合
店舗数
mizuho-120-3014本9本64.2%461店舗
2023年10月3日調査

みずほ銀行のつみたてNISAは選べる商品が14本あり、そのうち9本が信託報酬0.2%以下の低コスト商品です。

取扱商品の「たわらノーロード」シリーズは信託報酬の引き下げによって、業界最低水準のコストで投資できます。

はるか

公式LINEの友達追加で気軽に相談できるのもみずほ銀行の魅力。

つみたてNISAをはじめるパートナー選び3つのポイント

つみたてNISAをはじめるパートナー選び3つのポイント

つみたてNISAを始める前にチェックしたいのが次の3点です。

ポイント
  • 取扱商品数の多さ
  • 手数料の安い商品の多さ
  • ポイント付与の充実さ

金融機関によって、それぞれ特徴が違うので、事前によく見比べてパートナーを選びましょう。

はるか

比較するときは投資を専門に扱う証券会社のほうが、選択肢がひろがるわ。
銀行と証券会社、それぞれ詳しく比較していきましょう

証券会社は取扱商品数が10倍

お得なのは証券会社

証券会社は銀行と比較して、商品ラインナップが充実しています。

大手ネット証券NISA
つみたて投資枠
対応銘柄数
(2024年2月26日時点)
信託報酬
0.2%以下商品
SBI証券221銘柄71銘柄
楽天証券221銘柄68銘柄
マネックス証券218銘柄69銘柄
auカブコム証券バナー219銘柄71銘柄
松井証券223銘柄74銘柄
大手銀行NISA
つみたて投資枠
対応銘柄数
信託報酬
0.2%以下商品
mufg-120-3020銘柄2銘柄
yuucho-120-3015銘柄1銘柄
mizuho-120-3012銘柄9銘柄
かずき

証券会社だと銀行の10倍以上の商品のなかから、割安商品をさがせるんだね。

信託報酬が割安な商品も証券会社は充実しています。

証券会社は新商品も素早くラインナップに追加されるので、投資チャンスを逃しませんよ。

はじめ

おすすめの投資信託はこの記事で解説しているぞ。
銀行ではじめるときも同じ考え方で商品を選べるから、運用商品を決める前にチェックしておこう。

ポイント付与の割合も最大16.7倍

証券会社はポイントの付与サービスがあるので銀行よりもお得に投資信託を購入できます。

一部のネット証券会社はクレジットカード決済で積み立てでき、購入額分のポイントが付与されるからです。

スクロールできます
金融機関名ポイント付与率対応クレジットカード公式サイト
SBI証券Vポイント
(0.5~5.0%
三井住友カード
(カードランクで変動)
詳細
楽天証券バナー120-30楽天ポイント
(0.5~1.0%)
楽天カード
(カードランクで変動)
詳細
マネックス証券マネックスポイント
(1.1%)
マネックスカード詳細
auカブコム証券バナーPontaポイント
(1.0%)
auPAYカード詳細

銀行ではゆいいつMUFGがPontaポイントがたまるけど0.3%。
SBI証券の最大倍率と比べると16.7倍も差があるよ。

20年の長期運用ともなれば、月々のポイント付与は大きな差を生みます。

はるか

クレジットカード決済を一度設定しておけば、ガスや水道といった家計をまとめて管理できるのも楽チンね。

証券会社は100円の少額からはじめられる

証券会社と銀行では、月々の最低つみたて金額に差があります。

大手ネット証券最低投資額
楽天証券100円~
SBI証券100円~
マネックス証券100円~
auカブコム証券バナー100円~
大手銀行最低投資額
mufg-120-301,000円~
yuucho-120-301,000円~
mizuho-120-301,000円~
かずき

少額から対応していると、万が一家計が苦しくなったときも積立額を変更しやすくていいね!

はじめ

資産の値動きにも少額からだと慣れやすい。
自分のリスク耐性を知れるから、はじめての投資で不安な初心者に向いているぞ。

66.4%は証券会社でNISAをはじめている

かずき

実際にNISAを始める人は銀行と証券会社どっちを選んでいるの?

NISAをはじめている人の66.4%が証券会社を選んでいます。

また、つみたてNISA口座にかぎって言えば、68.9%の人が証券会社を選んでいます。

金融庁のレポートによると、2023年6月末のNISA口座開設数は1941万口座。

同じく日本証券業協会による同月末の証券会社のNISA口座開設数は1,290万口座と発表されています。

かずき

3人に2人は証券会社でNISA口座を開設しているんだね。

【餅は餅屋】証券会社と銀行のつみたてNISA比較表

【餅は餅屋】証券会社と銀行のつみたてNISA比較表
スクロールできます
証券会社名楽天証券SBI証券マネックス証券松井証券auカブコム証券バナーmufg-120-30yuucho-120-30mizuho-120-30
業種ネット証券ネット証券ネット証券ネット証券ネット証券銀行銀行銀行
ポイント種類楽天ポイントTポイント
Pontaポイント
dポイント
Vポイント
JALマイル
マネックスポイント松井証券ポイントPontaポイントPontaポイントなしなし
ポイント還元率
(買い付け時)
0.5~1.0%0.5~5.0%1.1%なし1%0.03%なしなし
最低積み立て額100円100円100円100円100円1,000円1,000円1,000円
積立頻度毎月/毎日毎月/毎日/毎週毎月/毎日毎月/毎週/毎日毎月毎月毎月毎月
NISA
つみたて投資枠
対象投資信託数

(2024年2月26日時点)
221本221218本223本219本20本15本12本
特徴NISA口座数No.1
ポイントがザクザク貯まる!
楽天市場のお買い物のポイント還元率もアップ!
国内株式個人取引シェアNo.1
手数料の安さ、ポイント還元率、豊富な投信ラインナップ、初心者からプロにまで選ばれる証券口座!
手数料が業界最安水準!
少額からの取引ができる「ワン株」で個別株も始めやすい
創業100年を超える老舗証券会社!
投資初心者向けの動画コンテンツが豊富
ポンタポイントが使いやすい!
投資信託の保有でPointゲット!
大口投資向き
窓口で申し込みができる。
積立投資でポイントが貯まる数少ない銀行
窓口で申し込みができる。
直接相談で安心感がある。
窓口で申し込みができる。
直接相談で安心感がある。
公式サイト詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細

つみたてNISAにおすすめ証券会社3選

【NISA口座数 業界No.1】楽天証券のつみたてNISAでポイントザクザク!

NISAで資産形成を始めるなら |楽天証券
手数料つみたてNISA対象
投資信託
つみたて投資
ポイント付与

無料
※手数料ゼロコース選択時

223本

楽天ポイント
新NISA
おすすめ度
少額投資米国株

積立15万円まで
ポイントバック対応

1株から売買

5,100件超
2023年10月25日時点
Good point
  • 投資しながら楽天ポイントがザクザク貯まる
  • 国内で2,500万枚以上発行されている楽天カードで投資信託が購入できる!
  • つみたてNISAでポイントが使えるのは楽天証券だけ!
キャンペーン情報詳細
【第33回】楽天銀行口座開設+自動入出金設定で2,000円プレゼントプログラム

楽天証券では楽天グループのサービスを活用するとポイントの付与や現金プレゼントが貰えるキャンペーンを開催しています。

ポイント付与の条件にエントリーが必要なケースがあるので、取りこぼさないように注意しましょう。

詳しくは楽天証券キャンペーンの記事を要チェック!

つみたてNISAの口座開設数No.1!楽天証券は積立投資でポイントが貯まる・使える。

2023年から1株単位の少額投資にも対応しており、新NISAへの対策もバッチリできちゃいます!

2024年3月にはクレカ積立10万円に対応!楽天キャッシュの5万円積立と合わせて最大15万円までキャッシュレスでポイントが貯まる

貯まった楽天ポイントで再投資できるので、効率的に資産を築きたい人にピッタリの口座です!

 

口座開設数No.1!初心者にやさしいサポートで安心のSBI証券

本気で資産運用するならSBI証券
取引手数料NISAつみたて投資枠
対象投資信託
つみたて投資
ポイント付与

無料

225本

Vポイント
新NISA
おすすめ度
少額投資米国株

1株から売買

5,400件超
(2024年5月1日時点)
Good point
  • 国内株式の個人取引シェアNo.1の人気口座
  • 100万円までの取引手数料無料(アクティブプラン)
  • 三井住友カード(NL)でのクレカ積立で、買い付け額の0.5%のVポイント付与
SBI証券[旧イー・トレード証券]
キャンペーン情報詳細
三井住友カード×SBIキャンペーン

SBI証券の口座開設をするなら、お得なキャンペーンを見逃さないようにしましょう。

三井住友カードからSBI証券の口座開設するとポイントがプレゼントされます。

SBI証券の公式サイトにはキャンペーンの記載はなく、条件を達成するには三井住友カードの公式サイトから申し込みしなければなりません。

詳しくはSBI証券キャンペーンの記事を要チェック!

NISAのつみたて投資枠に対応の投資信託数数は業界最多の225本!豊富なラインナップであなたにピッタリの商品がみつかります。

1株からの少額投資に対応しているので、個別株へのステップアップにもリスクを抑えて挑戦できます!

業界をけん引するトップ企業だからこそ、はじめての資産運用でも安心して使える証券口座です。

 

外国株だけじゃない!少額取引にも強い「マネックス証券」

マネックス証券
取引手数料つみたてNISA対象
投資信託
つみたて投資
ポイントバック


177本


マネックスポイント
新NISA
おすすめ度
少額投資米国株


1株から売買


手数料還元あり
2023年8月29日時点
Good point
  • 米国株に強い!取り扱い銘柄5000件突破。
  • クレジットカード積立投資で1.1%の超高還元
  • 単元未満株の取引ができる「ワン株」なら少額投資もOK!
キャンペーン情報詳細
【ドコモ提携記念】マネックスで新NISAスタートキャンペーン|マネックス証券

マネックス証券ではドコモと提携したdポイントが貰えるキャンペーンを開催しています。

ポイント付与の条件にエントリーが必要なので、取りこぼさないように注意しましょう。

世界経済の中心であるアメリカに投資するならマネックス証券は外せません。

マネックス独自のポイントを発行しているので、クレカ積立の還元率が高いのが魅力です!

米国株に強いので、新NISAで個別株投資へとステップアップを考えている方に向いています!

 

銀行の魅力は対面での安心感

銀行の魅力は対面での安心感

銀行でつみたてNISAを始める唯一の魅力は対面でのサポート体制です。

はじめての資産運用でも親身に相談に乗ってもらえるメリットがあります。

ただし、大切なあなたのお金だからこそ、キチンと最後は自分の目でみて投資判断をしてください。

コストの高い商品をすすめられたときに、きちんと「NO」と言えるだけの知識をもったうえで相談しましょう。

ネット証券なら窓口で待たされれずにつみたてNISAを始められる

ネット証券の多くは相談窓口がなく、いつでもネットでスムーズに申し込みできます。

銀行の窓口のように、わざわざ整理券を取って番号を呼ばれるのを待つ必要はありません。

はじめ

日中に休みをとって銀行にいくのも大変だからな。

ネット証券ならいま持ってるスマホで申し込めるんだぞ。

はるか

ネット申し込みは5分もかからず終わっちゃうわ。詳しい手順を紹介するわね。

つみたてNISAの始め方5ステップ

つみたてNISAの始め方5ステップ

楽天証券での口座開設は5STEPで、スマホからもPCからもできます。

STEP
口座開設の申し込み

 申し込みページから口座開設を申しみましょう。

楽天証券申し込み画面

 届いた確認メールに記載されているURLを開きます。

楽天証券 確認メール

「楽天会員の方」を選んだ場合は、IDとパスワードを入力してログインをした後、メールアドレスを入力して、「同意のうえ送信する」をクリックします。

「楽天会員ではない方」を選んだ場合は、メールアドレスを入力して「同意のうえ送信する」をクリックしましょう。

STEP
本人確認書類の提出

届いた確認メールに記載されているURLを開き、本人確認書類を提出します。

【本人確認方法】

①スマホで本人確認(おすすめ)
・スマホを使って運転免許証もしくはマイナンバーカードで本人確認

②書類アップロードで本人確認
・運転免許証もしくはマイナンバーカード以外の本人確認書類を使う場合や、パソコンで登録する方法

はるか

取引を始めるにはマイナンバーの登録が必要なので、マイナンバーカードを使って本人確認をする①が2度手間にならずおすすめです。

STEP
本人情報を入力

お客様情報の入力で、住所・氏名・納税方法を選択します。

口座種別にはは、特定口座と一般口座があります。
「特定口座(源泉徴収あり)」を選択すれば、確定申告の手間がなくなります。

つみたてNISAとNISAを選ぶ項目では、「つみたてNISA」にチェックをいれましょう。

「スマホで本人確認」の場合、ログインパスワードを登録をする必要があります。

かずき

登録したパスワードは大切なので、忘れずに保管しておきましょう。

STEP
楽天証券・税務署での審査

通常1~3営業日で審査が完了します。

STEP
取引開始

ログイン用のIDと初期パスワードが届いたら、ログインをして初期設定(取引をはじめる際に必要な暗証番号、勤務先情報の入力)をし、つみたてNISA口座で取引を開始しましょう。

はるか

口座を開いたら、次はつみたての設定をしましょう。

つみたてNISAの注意点

つみたてNISAの注意点

これからつみたてNISAをはじめる際には3つの注意点があります。

つみたてNISAの注意点
  • NISA口座は一人ひとつだけ
  • NISA口座の変更受付は年に一回だけ
  • 2024年から新NISAがはじまる

しっかり準備を整えて、NISAを活用して資産を築いていきましょう。

NISA口座は一人ひとつだけ

つみたてNISAの口座は一人ひとつまでしか持てません。

なので、銀行と証券会社にそれぞれNISA口座を作るできないのです。

すでにNISA口座を開いている状態で新規に別会社にNISAを申し込むと審査で落ちてしまいます。

NISA口座変更の受付は年に1度だけ

かずき

銀行で作ったNISA口座を他社に変更したいよ~

NISA口座を開設している金融機関は年に1度だけ変更できます

変更には書類の請求や提出で1~2か月の期間が必要です。

はじめ

銀行で運用しているなら、手数料の差で損しているかもしれないぞ。
変更の詳しい手順は次の記事でチェックしよう。

2024年から新NISAがはじまる

つみたてNISAは2023年で終了し、2024年からは新NISAとして生まれ変わります。

新制度の始まりで気をつけたいのが、対面でのセールストークです。

非課税枠の大幅増や、非課税期間の無期限化が目玉の新NISAは金融機関にとって大きなビジネスチャンスでもあります。

非課税枠が増えても焦らずに、あなた自身のペースを守って資産を積み上げていきましょう。

まとめ パートナー選びが資産形成の第一歩

ここまで、つみたてNISAに向いている銀行や、長期投資のコツについて解説してきました。

大切な資産を預けるからこそ、金融機関をしっかり見比べてベストな選択をしたいですね。

最後にこの記事のまとめです。

  • 長期投資は信託報酬が低い商品選びが大切。
  • 金融機関によって取扱商品が違う。
  • 商品ラインナップは銀行よりも証券会社が優れている。
  • 3人に2人は証券会社でNISAを始めている。
つみたてNISAおすすめ証券会社3選

つみたてNISAは始めるか始めないかで将来に大きな差がつく制度です。

金融機関選びを済ませて、投資家への第一歩を踏み出しましょう。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

つみたてNISAと銀行に関するよくあるQ&A

つみたてNISAは銀行でもはじめられますか?

銀行でもはじめられます。口座開設は証券会社、銀行、郵便局、信用金庫などさまざまな金融機関で対応しています。金融機関によって取り扱い商品数に差があるので口座開設前にチェックしましょう。

>> つみたてNISAおすすめ銀行ランキングを詳しくみる

銀行と証券会社のどちらで口座開設する人がおおいですか?

証券会社でNISA口座を開設する人が多く、つみたてNISAに限って言えば68.9%の方が証券会社を選んでいます。

>> 証券会社でNISAをはじめているを詳しくみる

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次